« らいふ【油そば】 | トップページ | 秋の新潟競馬ツアー »

2019年10月 6日 (日)

凱旋門賞

今年は3頭の日本馬が挑戦します( ̄^ ̄)ゞ

 

 【2019 凱旋門賞】

 

やはり3連覇がかかるエネイブルが強いですかねー(・ω・)ノ

 

発走は午後11時5分(予定)

 01 12 ソットサス(牡3、仏・C.デムーロ、56.5kg)
 02 06 フィエールマン(牡4、美浦・C.ルメール、59.5kg)
 03 02 ヴァルトガイスト(牡5、仏・P.ブドー、59.5kg)
 04 05 ブラストワンピース(牡4、美浦・川田将雅、59.5kg)
 05 01 フレンチキング(牡4、仏・O.ペリエ、59.5kg)
 06 11 ソフトライト(牡3、仏・武豊、56.5kg)
 07 04 キセキ(牡5、栗東・C.スミヨン、59.5kg)
 08 09 マジカル(牝4、愛・D.オブライエン、58kg)
 09 08 エネイブル(牝5、英・L.デットーリ、58kg)
 10 10 ジャパン(牡3、愛・R.ムーア、56.5kg)
 11 07 ナガノゴ-ルド(牡5、チェコ・M.バルザローナ、59.5kg)
 12 03 ガイヤース(牡4、英・W.ビュイック、59.5kg)
 (順に枠番・馬番)

 

日本馬には合わない馬場だとは思いますけど、頑張ってもらいましょう( ̄^ ̄)ゞ

豊の活躍にも期待ですね♪

 

 予想もお待ちしてまーす_φ( ̄ー ̄ )

 

 

« らいふ【油そば】 | トップページ | 秋の新潟競馬ツアー »

競馬予想部」カテゴリの記事

コメント

秋の新潟競馬ツアー参加の皆さん、お疲れちゃんでした( ̄^ ̄)ゞ

本日の最終レースいってみましょう♪( ´θ`)ノ

まぁ、予告通りに観戦料替わりの応援馬券ってとこです。

 ○ エネイブルから日本馬3頭流し
 ○ 武豊の複勝

意外と日本馬の単勝でも10倍つくんだね(・ω・)ノ

まずは、シゲルさん。本日は大変ごちそうさまでした。
秋華賞では【シゲル】ピンクダイヤの評価を上げていきますね(謎)

さて、凱旋門賞ポイントは2つ。
エネイブルと三歳馬の評価。
JRAのHP。ブックメーカーのオッズ参考に。
日本馬は基本軽視ですが、内枠から出し抜けできれば
3着はあるかも?

◎ エネイブル
〇 ソットサス
▲ ジャパン
△ ガイヤース、ヴァルトガイスト、フィエールマン、ブラストワンピース、マジカル

3連単 ◎→〇▲⇒〇▲△のイメージ

∑( ̄ロ ̄|||)!?

日本馬の負けよりも、エネイブルの負けの方が衝撃的なレースになりましたな(; ̄O ̄)

 1着 ヴァルトガイスト
 2着 エネイブル
 3着 ソットサス
 ・
 7着 キセキ
 11着 ブラストワンピース
 12着 フィエールマン


本日はお疲れさまでした。
そして、五十嵐さんごちそうさまでございました。
凱旋門は、言っていた通り、
1
パリロンシャン4R3連単 08 → 04 → 05 1組
100円
2
パリロンシャン4R3連単 08 → 04 → 06 1組
100円
3
パリロンシャン4R3連単 08 → 05 → 04 1組
100円
4
パリロンシャン4R3連単 08 → 05 → 06 1組
100円
5
パリロンシャン4R3連単 08 → 06 → 04 1組
100円
6
パリロンシャン4R3連単 08 → 06 → 05 1組
100円
7
パリロンシャン4R馬単 08 → 05 1組
1,000円
8
パリロンシャン4R馬単 05 → 08 1組
300円
9
パリロンシャン4R3連単 08 → 02 → 04 1組
100円
10
パリロンシャン4R3連単 08 → 02 → 05 1組
100円
11
パリロンシャン4R3連単 08 → 02 → 06 1組
100円
12
パリロンシャン4R3連単 08 → 02 → 10 1組
100円
13
パリロンシャン4R3連単 08 → 02 → 12 1組
100円
14
パリロンシャン4R3連単 08 → 02 → 03 1組
100円
15
パリロンシャン4R3連単 08 → 03 → 02 1組
100円
16
パリロンシャン4R3連単 08 → 03 → 05 1組
100円
17
パリロンシャン4R3連単 08 → 03 → 06 1組
100円

買い目コピペした通りブラスト中心馬券
及び、海外勢では勝ったヴァルトガイスト
不当に人気なかったので、こっから日本馬と
ガイヤーズと組み合わせたんだけど・・・
頭は買えないよ・・・

見た感想ですが、もろに馬場適性のなさを
露呈した結果だねえ・・
これは予想してたからこそブラストに
期待したわけなんだけど、これ芝馬より
むしろルヴァンスレイブみたいなダートのトップが
行った方が結果出るんじゃね??
くらい、日本の芝馬の適性とは
かけ離れていく一方だなあとしみじみ
思いました。
フィエールマンなんか
精神的ダメージかなりデカそうで
日本帰ってきてももうイヤイヤして
だめになったんじゃねえの?と
心配になるくらいです。
来年も日本馬挑戦するなら
その時のダートトップ連れて行って
適性の有無を見てみたいね。

元段様>
なるほど、ダート路線のトップが参戦。
これは盲点!確かにアリかも?
イメージはクロフネみたいな先行力のある長い脚使えるやつ?

結局、日本競馬のトップ(中距離のスピード競馬向き)よりは
世界的良血の2勝馬クラスを連れて行ったほうが成績残せるような気がしてきた。

初戦は能力の違いで勝つけど、2戦目以降は条件
(スピード&瞬発力重視の中距離戦)が合わなくて勝ちあぐねているような奴。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« らいふ【油そば】 | トップページ | 秋の新潟競馬ツアー »

無料ブログはココログ