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2013年2月18日 (月)

ダイ・ハード5

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おすぎ的シネマレビュー

No.13009

 「ダイ・ハード/ラスト・デイ」

★★★★★★★★★☆
(10点満点中9点)


あまり期待はしてなかったが面白かった
(点数は甘め)

とにかく最初っから装甲車ぶっ飛ばしのカーチェイスはスカっとする
いやまぁ、
 破天荒ですわ

今回は息子と一緒に騒動に巻き込まれるが、特に息子じゃなくても成り立つお話。
もしかして、次からは息子を主役にしてシリーズ継続ってことなのか

過去作品で奥さんいるのは知ってるけど、息子&娘なんていたっけ?
まぁ、記憶にないだけなんだろーけど(爆)、父より立派だな
(結構前作から間空いてるんだよね)

そもそも、「ラスト・デイ」ってタイトルの意味が判らんのだが・・・?
これで終わりとも謳ってないし(終わりなの?)、意味不明
そんな内容でもないしね。

他所の国(モスクワ)であれだけ人殺したり事件起こしておいて、何もないってこともないとは思うが、不問ですか?
あとはモスクワ内の権力図的な解説が不親切だから、冒頭は何が起こってるのか判らずチョイ悩むね

まぁ、あまり考えずに楽しめる作品だとは思うけど
上映時間も2時間ないのであっとゆーまですわ

 お気軽映画としては最高

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